新築をお考えの方へ!引っ越しの準備をする際にはどのようなことに注意すれば良い?
「新築に引っ越したいがどのような準備をすれば良いのか分からない」
「引っ越し業者はどのように選べば良いのだろう」
この記事をご覧の皆さんは、このようなお悩みを抱えているかもしれません。
そこで、今回は新築に引っ越しする際に準備することについて解説します。
□新築に引越しする前に準備することをご紹介!
引っ越しが決まったらここでご紹介する項目を準備することをおすすめします。
引っ越しをスムーズに進めたい方は必見です。
1つ目は処分できる家財道具がないかどうかをチェックすることです。
新居に持っていく荷物を減らせればその分引っ越し費用を減らせますね。
新居ですっきり暮らすためにはこれを機に断捨離をしてみるのもおすすめです。
2つ目は旧居の解約手順を確認することです。
賃貸物件を解約する際には手順を確認しましょう。
退去時に管理会社や大家さんに鍵の引き渡しや立ち合いなどを依頼する必要がありますが、解約することを伝え遅れると、これらが計画通りに進まないことがあります。
また日割り家賃を余計に払う可能性も出てくるので引っ越し費用を抑えたい方にとっては避けたいところですよね。
引っ越しが決まったら旧居を引き払う手順をすぐに確認することをおすすめします。
3つ目は住所変更を済ませることです。
生命保険や携帯電話、会員登録など、住所が登録されてある契約は多いですよね。
新しい住所が決まったら忘れないうちに登録情報を変更しましょう。
住所変更を忘れると思わぬトラブルに発展することもあるので、早めに済ませることが重要です。
4つ目は引っ越し業者を早めに準備することです。
引っ越しの多いシーズンだと料金が値上がりしたり希望の日程が取れなくなったりします。
新築に引っ越しすることが決まったらすぐに引っ越し業者を調べておくと良いでしょう。
また日程を少し変えるだけで料金が大幅に変わることもあるので、いくつか希望の日程を用意したうえで検討することをおすすめします。
引っ越し業者の選び方に関しては次の章で詳しく解説します。
5つ目はごみ処理のスケジュールを把握することです。
引っ越しする際には大量のゴミが発生しますよね。
ゴミを新居に持ち込まないためにゴミ回収のスケジュールを事前に把握しておきましょう。
大型ゴミや危険ゴミは月に1回しか回収がないこともあります。
ですので回収日に合わせて捨てられるように計画を立て、有料かどうかについてもお住まいの自治体のウェブサイトなどで確認しておきましょう。
6つ目は引っ越しに必要なグッズやアイテムをそろえておくことです。
引っ越しに必要なアイテムは以下の通りです。
・はさみ
・布テープ
・カッター
・緩衝材
・ゴミ袋
・軍手
この他にもあると便利なアイテムがあるので必要になったらその都度用意できると良いですね。
家族みんなで使えるように多めにそろえておくことをおすすめします。
□引っ越し業者はどのように選べば良い?
自分に合う引っ越し業者や信頼できる引っ越し業者を選ばなければ、後々トラブルに発展することがあります。
ここでは賢い引っ越し業者の選び方について詳しく解説しましょう。
引っ越し業者を選ぶ際に大手か中小かを1つの判断軸として選ぶ方も多いと思います。
大手の引っ越し業者の特徴は特殊家具の扱いに慣れており、充実した丁寧なサービスを提供できるということです。
また中小の引っ越し業者は料金が大手と比べて安価で値段交渉も比較的しやすいというメリットがあります。
一番大事なのは企業の規模ではなく担当者の向き不向きです。
信頼できる引っ越し業者なのか、自分の性格に向いているのかも必ず判断基準に含めるようにしてくださいね。
□引っ越し後の挨拶マナーをご紹介!
最後に引っ越した後のご近所さんへの挨拶について解説します。
挨拶回りは今後良い人間関係を構築するためにもとても重要なので、しっかり準備するようにしてください。
挨拶する家に関しては両隣と向かいの3軒にすることが一般的と言われています。
また一戸建ての場合は建設開始時に挨拶に行くと良い印象を与えます。
遠方からであれば必ずしも挨拶に行く必要はないですが、これから建設を開始することを一言伝えておくだけでも印象が違います。
また粗品に関してですが、予算1000円以内でかつ生ものや賞味期限が短いものは避けるようにすることがポイントです。
おすすめは石鹸やタオル、菓子などもらって困らない手土産を持参することです。
ちなみに、ご近所さんが不在の場合はまた日を改めて再度伺うと良いでしょう。
ご近所付き合いを円滑に進めるために、きちんと挨拶回りをしましょう。
□まとめ
この記事では、雲南市周辺にお住まいの皆様に向けて解説しました。
新築に引っ越す際には処分できる家財道具や旧家の解約手順などを事前に確認できると良いです。
引っ越し業者は安さや規模に関係なく人柄や信頼できるかどうかも判断材料として選びましょう。
この記事を新築へ引っ越す際の参考にしていただけると幸いです。










この申請するだけでお客様には30万円から50万円の給付が可能となります。








本日は何が何でも事務作業を遂行しようとPC前に完全に鎮座しましたww
本日は住宅ローン減税についてのお話しです。





日本唯一の製菓向け洋酒メーカーであるドーバー。このメーカーでは数多くのリキュールやブランデーを製造しています。この酒造技術を活かし、酒造用醸造アルコールと純水から作られたアルコール製剤がパストリーゼです。





不動産の仲介はただの業務ではなく、人をつなげる役割も担っているって実感します。





話は変わり、各市町村にある空き家バンク制度。管理しきれない物件を所有している方の駆け込み寺のような存在なんですが、空き家バンクの登録と管理は別物なので、ここは勘違いされないようにお願いします。
マイホームに至っても、お引き渡し前になると、様々な業種の方々、役所関連の検査もあったりと、本当に目まぐるしく動いていきます。


お客様には、安心して、お引き渡しを待っていただくようにお伝えしています。実際に、楽しみにしておられますし、ワクワク感半端ないとおもいます。
よく手段と目的が、逆転したような仕事になるのは、ほとんどの場合、明確な目標がない、あるいは間違っている事がほとんどではないでしょうか。
アパートの大家さんがみなさん、宅建の免許が必要なら、とても面倒くさいことになりますね。
火災保険の考え方というのは、例えば今火災で消失してしまったマイホームを、もう一度同程度のものが建てれるか?という補償額にしておくと言うのが、基本、原則的な考え方ではないでしょうか?


今日はお待ちいただいている不動産に関する書類作成を午後からは手掛けていましたが、いきなり分からない事柄がでてきて、相当調べました。しかしながら分からない事が解決せず頭がヒートアップしていましたので、少しクールダウンをしていました。
令和元年房総半島台風によって住宅の屋根瓦等に大きな被害が発生したことを受け、国が被害の発生した原因を分析した結果、近年の地震や大型台風などにより、大きな被害がでることへの対策として、令和4年1月から新築時には瓦を1枚1枚しっかりと留め付ける「ガイドライン工法」が義務化されることになりました。
今日は午後より、ハザードマップについて調べていました。




これは、売主が宅建業者の場合、買主さんとの知識の差から生まれる弊害により売主が優位に取引を進めていくのを防ぐ目的があります。


このように助成金があるという事実を伝えているか否かでお客様は商品選びの基準が変わってくるという事です。





だから家づくりをしている会社はお金の知識が必要になってきます。資金計画セミナーというのも住宅会社がするようになったのは、そんな背景があるからです。


昨日お客様から色んなお話しを伺う事ができ、本当に参考になります。マイホームづくりは奥深いから、学びが止まらないんだと実感しています。ご意見は最大のヒントになります。




ハザードマップといって、「自然災害による被害の軽減や防災対策に使用する目的で、被災想定区域や避難場所・避難経路などの防災関係施設の位置などを表示した地図」により防災マップ、被害予測図、被害想定図、アボイド(回避)マップ、リスクマップなどと呼ばれているものもあります。



そのうえで、建物や不動産情報の中味という感じでしょうか。マイホーム計画は情報を得る準備と言うのが基本中の基本です。ただSNSだけでは分からないような実案はやっぱり存在します。だから家づくりをしている会社のセミナー、イベントで情報を取っていただきたいというのが、後々の安心材料になるのではと思っています。
宅建試験は年々受験者が増えてきて25万人くらいが受験します。去年の10月の試験合格基準点は驚きの過去最高38点でした。びっくりです。宅建受験された方なら分かると思いますが38点というのは、取りこぼしがほとんどできない高いレベルです。

スキルは努力すればつくけど、感じの良さはそんなに簡単ではないですし、気が利くという所は、先読みができる、あるいは自発的に動ける事が前提です。
十万単位の助成金となれば工事費用の補填には欠かせません。お客様のほうからも最近は工事内容につき、使える助成金等の問い合わせも多くなりました。
一番大切な資金計画、そして契約前に、分からない事が不安化してしまう。
会社の方針に縛られることなく、本当にお勧めしたものをお伝え出来るのは、もしかしたら、私共の様な小さな工務店ではないのかな?と最近よく思うようになりました。お客様のワクワクする瞬間に出会えることが出来るようにこれからも頑張ります。今回はこれで終わりにします。素敵な夜を。
ひと昔前の、均一的な建材を使っての家づくりから、自然素材を使った家づくりが増えてきたと思います。
今日はマイホームにかかる計画にかかる費用と住みながら出ていく出費についてお話をします。


住みたいエリア、利便性や価格と言った所が大きなポイントかと思います。
フラット35というのは、金利が35年間固定される、いわゆる全期間固定金利です。

本日はイベントのご紹介です。


本日は松江市環境センターへ、ぺレットストーブの助成金申請へ行ってきました。
マイホーム計画にはステップがあり、楽しさや考えていく事にも段階と言うのが確実に存在していると思います。
今日は先日お話しのあった土地に関する賃貸借についてのお話しです。
国内の不動産には、土地・建物の共通番号(ID)が存在しておらず、住所や地番はあっても‶表記ゆれ"(正しい表記と誤った表記が混ざっている事)によって同一物件か否かが直ちには分からない。そのため、不動産会社が仲介や開発する場合に、さまざまな主体が保有する情報の収集や、お客様への情報提供を行なう際に手間や時間がかかるなど、非効率的な業務状況にあります。
もちろん弊社でも同様にお客様が不安にならないようなサポートを行っていますので安心してお任せいただければと思います。家づくりは色んな業種の方々との連携が必要で、マイホーム建築する前、着工から完成、完成後と本当に多くの事柄が動きます。
今の住宅はペアガラスなんていうのは当たり前で、結露もしにくいような室内側は樹脂製のアルミ樹脂複合サッシといわれる窓の取付が多くなりました。思うにこの複合サッシは最低限必要だと感じます。
ハチの巣の様な形状で、空気層をつくり断熱効果を高めるというものです。ブラインドもアルミのものや木材を使ったものなど金額も違います。アルミはやはり遮熱という点では効果が薄くなります。これは熱が伝わりやすい材料かどうかで効果が違うというものです。


新たに建物の建築を認めない地域や、敷地の全面道路の幅員や接道状況など、建築基準法に絡むことなども多いので、建築業者にきちんと相談してみる事が安心だと思います。一つ一つを理解していくと土地選びの抑えるポイントも明確になってきます。
不動産業務ではないですが、現在
お客様が安心できるマイホーム計画になるように、そして、結果的にそれが会社を支える基盤にもつながっていくのだと思います。ラーメン屋さんより多い住宅会社の中から、選んでいただけるのは、きちんとした理由がある!というたしかな事実があります。
時期、タイミングと言うのはとても重要だと改めて感じます。不動産の取得などはとても高額な費用もかかりますし、住宅ローンというのは長期になりますので、計画は未来予想図的な事を考える必要もあります。しかしいつも感じる事はその通りに物事が進まなかったり、生活においても変化はつきものです。


準備にどれだけ時間を使えたかって事が、その後の仕事に大きく影響していく事も、学びました。お金を頂きながら、日々人間力も鍛えていけるなんて、素晴らしいことだと感じます。
実質、全国的にも空き家の数は年々増えていき、放置されて、倒壊してしまいそうな危険な物件になったりとい事から、新しい法律にて、特定空き家の制度も出来ています。
最近の家づくりにおいても、ファミリークローゼットや、玄関収納といった形を取り入れるのも、同じ動作、同じルーティンを繰り返して、整理整頓を習慣づけるという目的にも合っていると感じます。

例えば売買前には境界を確定していくなどの事は隣地の方との立ち合いと合意が必要になるなど、登記の手続きを行うまでにも色んな調査が出てきます。ネットワークをいかに使うのかが重要なので、そういった事をふまえても人間関係の構築は必須となります。
法務局では、地番さえわかれば誰でも確認することが出来ます。ここでおさえたいのは、その面積は実測面積ではないかもしれないという点です。公募(こうぼ)面積といって、登記簿謄本に記載されている面積の事です。









アナログな部分と思いっきりデジタルな部分も有効に使えるようにノートパソコンが手放せない状態です。iPadを上手に活用してる会社さんも多くなりましたね。伝わる事に意味があるので、最善を尽くして準備しています。
マイホーム計画で、まずは土地を探すところから始める方も多いです。


ご縁のあったお客様へ毎月DM送付している、弊社のオリジナル情報誌「風にのってファミリー通信」ご覧になられた方から、不動産に関する事、そして弊社の雰囲気の良さであったり、頑張っているな~という好印象のご意見を頂戴しました。

本日は2件のお打合せ。午前は3時間、夕方は2時間と、なかなか濃い時間でした。最近はノートパソコンを持ち歩くことが多くなり、出先でもネット環境を確保するのに、スマホにテザリング。
例えば、お知り合いの方から、あの会社は不動産業を営んでいるから、聞いてみたらいいかも。とか、窓口が明確に分かることがとても大切だという事です。奥出雲町でも空き家相談会などをしています。不動産業者は沢山ありますが、実際知らない業者さんへ依頼していくハードルは結構高いという事ですね。
まず、不動産を売ろうと考えた場合、売りたい人の名義になっているかどうかを確認していく事が必要です。

周辺環境というのは近い将来、子供にとって安全な場所かどうかという事になります。公園が近くにあるかというのや、やはり学校までの通学路の安全性も気になるポイントです。
本気になればおのずと出てくる代物かなと思います。自分の出来る最善を尽くしたいと思います。それが家づくりの本質にもなるのではないでしょうか。今回はこれで終わりにします。素敵な夜を。
というのも、都市計画区域内に家を建てる場合、あるいは増築する場合は、必ず、建築確認申請というものを、行政へ提出することになっており、そこには、構造に関する事項もありますので、建築士は必ず、設計図書を作り提出することになっております。
食事をした後、そのままの椅子でくつろぐ場合や、畳敷の小上がりスペースで横になりたい方など、ずいぶん違ってくると思います。










さて今日はお客様から不動産の売買に関することで連絡をいただきました。ありがたい事です。











お客様が抱えている悩みや問題点も、家そのものだけでなく、土地をふくめた事柄になっています。特に田舎ではその傾向が非常に多いな~という点。ご縁をいただいた方々が安心するための情報は、日々アップデートしていくことが当たり前なんだな~と感じます。それは他社さんをみてもわかります。
今週は週半ばに上棟、連日のアポ、そして週末のイベントと、めまぐるしい1週間となりそうです。感謝です。ありがとうございます。


滞納と言うのが1番避けたい事柄なんで、無理にボーナス併用をするのはお勧めはしません。仮に支払っている額が均等払いとボーナス併用と同じだった場合には、わずかですが均等払いの方がお得になります。
ですから、田んぼや畑などの売買については、農地法という法律によって、厳しく規制されています。







カテゴリが多すぎて迷うかもしれませんが、もしかしたら家づくりノウハウはどんな小冊子より参考になるかもしれません。SNSは当たり前で、お客様もまずは、スマホ片手に検索されますので、見やすい、探しやすい、分かりやすい、そして、結構気になる、どんな人がこの会社にいるんだろうという、人となりがわかることも大事にしています。
細かくいえば、農地法には3種類あり、第3条、第4条、第5条にわかれていて、許可も届出先も異なったりします。






そういった事を解消するために、不動産登記法の改正により、相続登記がこれまでは任意だったのを、相続登記を義務化するといった事になりました。相続人は知った日から3年以内に相続登記を行う必要があるという事になります。
実は電気代といった光熱費は、マイホーム計画における論点から外されたりする事もしばしば。実際には断熱性能を上げれば、光熱費は少なくなるという話はするのですが、どうしてもトータルコストでみてしまうと、真っ先に外していくような太陽光発電システム。




やはり癒しという面では群を抜く存在ではないでしょうか。実際にペットと暮らすという事をテーマに設計された家も全国的に数多く存在しています。


元々農地は自分の所有でも勝手に売り買いなどが出来ず、必ず農業委員会や知事の許可等が必要になってきます。国土の農地保護のためです。しかしながら農業従事者が少なくなり、これらの強い法律が売買等の円滑化を妨げていく事もあるんじゃないのかと思ったりします。
不動産にプレミアがつくのはよほどの立地等に左右されますので実際には相場が大きく左右して価格がついていきます。相場というのは、似たような地域での取引事例などを調べていきますが、取引の少ないような地域で取引事例があまりないような場合は、固定資産評価額などを参考にして価格設定をしていきます。
とにかく何が最善なのかをお客様と一緒にみつけることが、めちゃくちゃ大事だとつくづく感じています。打ち合わせは不安を一つ一つ消していくもの、それでも万全はなくて、次々に湧いてくるかもしれませんが、お任せいただければ、何とかしようと考えて動くのが弊社のスタイルです。

お客様そして関わって頂いた全ての方々に感謝です。ありがとうございます。今回はこれで終わりにします。素敵な休日を。
これを意図的に作ることで、部屋の印象が大きく変わるという事です。人の視線は入り口から見ると、手前ではなく奥。
考えてみれば、わずかなエネルギーで、瞬時に涼しくなったり、暖かくなったりできるエアコン、ヒートポンプってすごいです。これほど、お利口な奴はいません(笑)
よく西日が強烈で、エアコンもなかなか効かないという話がありますが、まさに、この現象です。外からの遮蔽で、かなり日差しはカットできますので、今年は試してみてはいかがでしょうか。電気代もかなり変わると思います。
体重移動だけで前進も後進も旋回もできます。なれたらめっちゃ楽しそうです。



物件の売買は、需要と供給の世界。売りたいと思っても買手が見つからなければ、売買は成立しません。良くある話なのですが、不動産を所有している限り、管理をするという責任が生じるのと、税金を払う必要があります。





思いっきり遊んで、海鮮たこやきや、イチゴクレープなどパクパク。また今週も頑張れますね。

後、こんな事もでてきます。とにかく知らない事が多いこと。住宅業界、不動産業界、奥深すぎます。だから一般の方は分からなくて当然ですね。ハウスメーカーさんの資料をみた事がありますが、びっくりするくらいの情報量です。これはスタッフの経験値とスキルでお客様に迷惑をかけずにするための仕組化だと思います。





では本題です。今日は農地の売却についてのお話しをします。農地は農地法という特別な法律があり、自分のものでも勝手に売却できないルールがあり、原則、農業委員会か知事の許可が必要になります。
実に面白い時計です。
使い勝手の良い空間はまさに生活動線と密接な関係にあります。女性目線の王道の家事動線もとても重要な要素を含んでいますので、マイホーム計画は予算と間取りの照らし合わせになりますので、打ち合わせはとても大切です。今回はこれで終わりにします。今週もお疲れさまでした。素敵な週末を。







昭和56年の6月以前は、旧耐震で、昭和56年以降は新耐震基準です。元々建築するときには、原則、建築確認申請と言う手続きを行います。この申請と言うのは、この場所に、こんな構造の建物を建てるけど、建築基準法にあっているかどうかを審査して許可をもらう制度で、無事認可がおりれば、建築確認済証という書面が交付されます。



実は土地を売りたいという場合によくあるのが、相続した土地の場合など。例えばおじいさんが買った土地などで、売買契約書もないので、実際に購入した代金が分からないなど。譲渡取得税は売った時に得た収入から当時、買った時の金額を引けるので、仮に買った時の金額が高ければ、最終的に納める税金も安くなります。




本日は、改築工事のご契約をいただきました。大変ありがとうございます。感謝感謝です。



いわば、そうしたいとか、願望というのは、必ず因果関係があり、そこに耳を傾けていくのが、私たち、元請け業者と呼ばれる者の務めといっても過言ではないと思います。最後にはそれがストーリーになっているから、本当に不思議です。単なる売買ではなく、これほど長くお付き合いする業種ってそんなにないと思います。


住宅の借入可能額というのは、借りる方の年収や、その人の属性(お勤め先や勤続年収などの信用情報など)によって変わりますので、実際には事前審査後でなければ正確には分からないのですが、借入額も加味して、マイホーム計画に必要な資金調達が、お一人で可能ならば、あえてお二人で連帯債務という形をとる必要はないのではないかと感じます。


まず①がすごく重要で何があろうとというのは、裏返せば、自分の都合は関係ないという点です。休みだからとか、忙しいからとか、今日は暇だからとか、つまり自分の気分とか関係ないという点。お正月も関係なしですw
本日は、ウッドショックについてのお話しです。住宅業界ではかなり騒がれています。ウッドショックというのは、木材価格が急激に上昇することによって、家の価格が高くなるという点や、そもそも木材が入って来なくなるという事から、工期の遅れ等も懸念されていきます。
ではなぜこんな事態になったのかと言いますと、アメリカは今住宅バブルに入っています。アメリカは家に対する考え方が日本とは異なり、ライフスタイルに応じてどんどん住み替えていきます。コロナの影響があり、仕事もリモート化していき、都心部から郊外へ人が流れています。
一般媒介という契約の場合は、レインズへの登録は任意なので、どちらでも良いのですが、ケースバイケースで、考えて動いていきます。
ただ固定金利を選んだ方が損かと言えば、実際には低い金利商品への借換を行ったお客様もいらっしゃいますし、リフォームに伴い、今の低金利の住宅ローン商品に借換ができ、新たな設備を導入したのに、月々の支払いが安くなったお客様もいらっしゃいます。ものすごく喜ばれました~。これは実際弊社のお客様の実話です。
外壁の種類は、いくつかあるのですが、近年では、サイディングと呼ばれる壁材が主流になっています。サイディングは大きくわけて、セメント素材の窯業系とよばれるものと、金属が素材のものがあります。


今日はお客様からのご質問にもあった、お風呂の再利用についてのお話です。マイホームの増改築に伴い、まだ数年しか使っていないシステムバスを、一度解体して、再度利用できるのか?というご質問です。

太陽光発電はこれから、どのメーカーも最も発電量が多くなる5月をむかえます。
では本題です。昨日は島根・鳥取竜巻の恐れがあるとかで、今外部工事をしている現場もあるので、お客様に連絡したり、朝は現場確認してきました。足場のメッシュシートを部分的に開けています。風での足場倒壊などを防ぐためです。
元々、スルガ銀行の住宅ローンの窓口だったゆうちょ銀行なんですが、現在はソニー銀行と新生銀行の住宅ローンの取扱を行っています。

なんでもそうなんですが、知らなかったこと、やった事なかった事は、一度でもやれば、やった事があるに変わりますし、案外、大変かもというのは自分の中の解釈だったりします。
しかしながら、数か月~1年に及ぶマイホームづくりにおいて、資金の支払いは、何回かに分けて支払っていくというのが、住宅会社との協議事項になってることが多く、その場合に、利用するのが、つなぎ融資といって、住宅ローンの前借の様な制度です。

本題です。先日お客様からの質問についてお話ししたいと思います。質問「住宅ローンを組んでから繰り上げ返済というのは今の低金利でもやった方がいいのでしょうか?」








今日は弊社の


太陽光発電はパネルに太陽光があたり、発電するという単純なもので、発電した直流の電気を、家庭内で使える交流に変換する機械を経て使用できるようになります。余った電気は売電するというものですが、売電単価が年々下がり、太陽光発電は設置するメリットが少ないとお話しする情報もありますが、作った電気の3割くらいは自家消費しているという点。(家族構成や昼間在宅があるか否かでも違います)


今回の火災のように、延焼して何軒ものお宅を焼失させてしまった場合、一体誰が補償するのか?火元の方に補償してもらうのかというと、実際には、それは出来ないということです。






本日は黄砂の影響で終日霞んでいました。終日松江市でのお仕事で、今日はお客様宅に娘も同行させていただき、お客様宅のお子様と遊んでもらうという嬉しい出来事がありました。しかも夕方までお世話になり感謝感謝です。
税と言うのは、自動的に有利に働くことはほとんどなく申告と言うのをして初めてその恩恵がうけれるという事が本当に多いです。ですから細かな部分は専門性が要求されるとしても、大まかな事は伝えていくという動作が必要になるなという事は日々現場で感じています。



後は各自治体が行ってる助成事業などがあり、予算確定した年度始まりから受付開始される場合が多いです。こういった情報は色んな所から入ってくるのですが、住宅会社からも情報として提示していきます。
最終的には、ショールームで実物を見て決めていく事になります。
なので、家づくりの会社からのご提案によって、決めていかれるお客様が多いということ、あとは商品として売り出しているマイホームは、建売住宅以外は出来上がってはいませんが、お客様に対して、予算提示を迅速にできるように、ある程度、この中から選んで下さいというケースが多いかと思います。
この団信のラインナップも数年前から比べれば、かなり変わりました。超低金利が続くなか、金融機関の差別化は、金利だけでなく、団信の種類によって競う所がでてきました。

実際に金融機関の比較などを経て、どこで資金調達しようかと選んでいくわけですが、事前審査というものがあります。まず、弊社の場合は可能な限りお手伝いさせていただきます。


基本的に排気された分は外気が入ってくることになるので、例えばエアコンで温められた空気を外に出すのは効率が悪いという点等、しかもキッチンのレンジフードの排気量は半端ないからも加味して、高気密高断熱住宅には、給気と排気を同時にする、レンジフードを使って、無駄なく給排気を行う事もあります。
生活動線っていう言葉があるんですが、日々の暮らしの中で、必ずマイホーム内に、複数の動線ができます。

まずフラット35は、どこの金融機関でも取り扱っています。島根県内の金融機関も取り扱いをしています。金利も金融機関によってバラバラです。島根県内の金融機関のフラット35の金利は、実際に各金融機関の住宅ローンより金利が高いので実際に利用者も少ないのかな~。
例えば相続した土地を保有していると、固定資産税などの費用が毎年かかってきます。そこで必要な方がいれば売りたいと考える方も多いと思います。そこで実際に売ろうとしたときに、なかなか買手をみつけるのが出来ない事も多いので、不動産屋に依頼したりして、欲しい方がみつかり、晴れて売ることが出来たとします。
そう思うと、地元とかに頼れる会社があるっていうのは本当に心強いな~と感じます。これは私も同じで、依頼しやすい方っていうのが本当にありがたいです。お客様からみれば、この人に言えば何とかなる。という風に窓口はできるだけ少ない方が負担も気持ちも楽ではないでしょうか。ここでも人の繋がりの大切さを実感します。
気に入った土地がみつかり、不動産屋の仲介で売買契約を交わす際、その前には必ず重要事項の書面を渡され、宅地建物取引士に説明を受けることが義務付けられています。これは絶対業務なんで、違反すれば宅建業者は罰則をうけます。
□付帯工事費とは?
これは、これまで相続登記は義務ではなかった事で、例えば不動産を相続しても登記せずにいたケースが非常に多かった様です。登記するには費用もかかるし、そのままでというケースもあるでしょうし、そもそも登記することも考えていなかったというケースもあるかと思います。
早速本題です。今日は毎月発行している弊社オリジナル情報誌の原稿作成中です。少しクールダウンでこちらの更新です。
消費電力は、白熱電球の六分の一程度、蛍光灯の二分の一程度です。もともと発熱量も少ないので、室温が上昇する程度が少なくなります。
もし自然災害での破損ならば、補償内容にもよりますが火災保険の対象となりますので、保険会社に相談してみてください。見積や写真が必要です。費用負担が少なくなる可能性もありますので、かけた保険の見直しもしておきたいところです。
土地や建物を売ったり、買ったりする場合の多くは売主さんと買主さんの間に不動産屋や、宅建業も営んでいる、ハウスメーカーや工務店が入っています。この場合の売主というのは、物件を持っている方の事を言います。


昨日の記事にも書きましたが、不動産業者に依頼する場合に契約を行います。その契約の種類が3種類あり、その契約内容をよく理解されたうえで契約することが良いです。当たり前の事ですが、意外に足早にすぎていき、知らない間によくわからない契約をしてしまったという事実もあります。
マイホーム建築を主としてやってきましたが、土地に関する事は隣り合わせ。できれば窓口は少ない方がお客様も楽だと感じます。数年前から必要性は感じていたことが実際に開業したことで、これまで聞くことのなかったお客様の声を違う観点から感じることもできるので、ほんと良かったと感じています。
ネット上では色んな防災グッズや情報も出ています。
団体信用生命保険、団信は住宅ローンに特化したもので、万が一病気や事故等でで、借主さんが亡くなられた場合などに、住宅ローンの残債が免除されるという保険です。
決めたらやるだけなんで、何時になろうが必ず、家づくりにまつわる記事を出すというルーティンになってます。正直、インプットに結構時間使いますwだから移動中でもなんでも、アンテナはってます。インプットしたらできるだけ誰かに伝えるというアウトプットしてます。
おばあさん、とても嬉しそうで何度も何度もお茶を注いでは、とても良い時間が流れていきました。日々の業務に追われ、こんな機会でもなければ訪問もできないという現実はありますが、これだけ喜ばれると、改めて訪問することの大切さをしみじみ感じます。








1月とはいえ、太陽さえ顔を出せば発電はしっかりとしてくれます。





こうしてみる雪景色はキレイですね~。ほどほどなら問題ないし、水分の貯水にもなります。地球環境大事です。




2回目の屋根の雪下ろしが必要となりました。明日予定されていた、とんどさんも中止です。大きく雪害なければいいのですが。。。お困りの際にはご連絡ください。火災保険等の手続もご案内します。
昨夜からでも50センチ以上は新雪が積もりました。連日雪かきです。めっちゃ疲れます(汗)


ネコは平熱でも38度台ありますので、必然と暖かな場所を好むのかもしれません。

新年は朝からゆっくりです。娘はお年玉で欲しい物があるとかで早速買いに行きましたww