土地の売買契約日でした
いつもありがとうございます。
松崎好明です。
本日は土地の売買契約でした。おめでとうございます。そしてありがとうございます。

弊社は売主様と買主様の仲介で入らせていただきました。無事に契約が終わりまずは安心しています。これから決済に向かうまでの所で、マイホーム建築の準備もすすみ、いよいよワクワクな家づくりがスタートします。
お客様とはこれまで一からお付き合いをいただいていて、そのお付き合いの最中でお子様のご誕生もあったりと幸せな場面を共有させていただいたりと本当に感謝です。
今回はこれで終わりにします。
マイホーム計画の事や資金、土地探しなど不安や疑問、空き家に関するご相談、そして各商品に関する質問等はお気軽にご相談ください!ご相談等はこちらからよろしくお願いします。


仲介業者は買主様側、あるいは売主様側とそれぞれ別の業者が入ることは多々ありますが、時には、両者の仲介をする場合も出てきます。
さて、窓についてのお話しです。
近年増えたのが、子育て世代へのマイホーム取得に関する助成金。


お客様からは、地元の仲介業者が安心ということもお伺いして、益々情報発信の重要性がうかがえます。
この場合個人間売買であっても不動産会社の仲介を必要とするというのが殆どです。
さて連日蒸し暑い日が続いています。とにかく除湿が必要です。
特に予算もそうなんですが、建材や設備についても性能は数年前からは格段にあがっていますし、家の性能をあげるための建材等も進化をしています。



助成金は原則工事前に申請し、工事が完了したら完了報告や審査を受ける必要があります。
住まいの性能をあげるリノベーションの場合、断熱効果をたかめることにより、実際出ていく出費、光熱費などは、少なくなっていくという点、そして断熱性能、換気性能の向上は、結露の抑制にもつながり、建物にとっても健全な状態を長く保つ事ができる。
マイナンバーカードがあると、これまで役所等に出向いて住民票や各証明書を取りに行っていたのが、コンビニでの発行ができるようになります。
万が一住宅ローンの返済が滞った場合に、金融機関に対して保証会社が弁済してくれるというものです。
建蔽率というのは敷地に対する建物の割合を示すものです。
重要事項の説明に多くの時間を要するのはこんな背景があるからだと思えば納得いきますよね。

最も場面場面で、必ずしもそうでは無い時もありますが、原則貸したもの(住宅ローン)をきちんと返してもらうための手続きだと思って下さい。