現状打破する言葉があります。
いつもありがとうございます。
スタッフの松崎好明です。
移動の最中にあった奥出雲町の桜。きれいでした。

今日は少し家づくりとは違う内容なんですが、けっこう心当たりがある方も多いと思う内容を書いてみます。
皆さん、暗病反(あんびょうたん)と明元素(めいげんそ)という言葉ご存知でしょうか?
あんびょうたんは、現状維持の言葉で、めいげんそは、現状打破言葉です。
例えば忙しくて大変という言葉を、充実していてやりがいあるな~と言葉の変換をすることで、思考が変わるというお話しです。ネットにも出ていますので、参考にしてみてください。
イライラした時にめいげんそで言葉を使えれば確実にコミュニケーション能力がUPします。家族間でも試してみてくださいね。
それと、めいげんその言葉を使うと、自然に謙虚なり、感謝が生まれると思います。自分本位に物事を進めているときは、結果はついてこないというのが経験したことです。成果を上げる場合は、自分ではなく互いの成果に向かうと、結果自分の成果につながるという事、近年ようやくわかってきました。
仕事でいただく報酬はどこからでているのか?ここがわかればおのずと行動は明確になるものですね。心理学奥深いですが、とても興味があります。そこで得た、自分が取れる最善を実行にうつしていく努力は楽ではないですが、確実に力に変わっていくような気がします。
今回はこれで終わりにします。明元素言葉使って素敵な日々を。おやすみなさい。
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本日は黄砂の影響で終日霞んでいました。終日松江市でのお仕事で、今日はお客様宅に娘も同行させていただき、お客様宅のお子様と遊んでもらうという嬉しい出来事がありました。しかも夕方までお世話になり感謝感謝です。
税と言うのは、自動的に有利に働くことはほとんどなく申告と言うのをして初めてその恩恵がうけれるという事が本当に多いです。ですから細かな部分は専門性が要求されるとしても、大まかな事は伝えていくという動作が必要になるなという事は日々現場で感じています。



後は各自治体が行ってる助成事業などがあり、予算確定した年度始まりから受付開始される場合が多いです。こういった情報は色んな所から入ってくるのですが、住宅会社からも情報として提示していきます。
最終的には、ショールームで実物を見て決めていく事になります。
なので、家づくりの会社からのご提案によって、決めていかれるお客様が多いということ、あとは商品として売り出しているマイホームは、建売住宅以外は出来上がってはいませんが、お客様に対して、予算提示を迅速にできるように、ある程度、この中から選んで下さいというケースが多いかと思います。
この団信のラインナップも数年前から比べれば、かなり変わりました。超低金利が続くなか、金融機関の差別化は、金利だけでなく、団信の種類によって競う所がでてきました。

実際に金融機関の比較などを経て、どこで資金調達しようかと選んでいくわけですが、事前審査というものがあります。まず、弊社の場合は可能な限りお手伝いさせていただきます。


基本的に排気された分は外気が入ってくることになるので、例えばエアコンで温められた空気を外に出すのは効率が悪いという点等、しかもキッチンのレンジフードの排気量は半端ないからも加味して、高気密高断熱住宅には、給気と排気を同時にする、レンジフードを使って、無駄なく給排気を行う事もあります。
生活動線っていう言葉があるんですが、日々の暮らしの中で、必ずマイホーム内に、複数の動線ができます。

まずフラット35は、どこの金融機関でも取り扱っています。島根県内の金融機関も取り扱いをしています。金利も金融機関によってバラバラです。島根県内の金融機関のフラット35の金利は、実際に各金融機関の住宅ローンより金利が高いので実際に利用者も少ないのかな~。
例えば相続した土地を保有していると、固定資産税などの費用が毎年かかってきます。そこで必要な方がいれば売りたいと考える方も多いと思います。そこで実際に売ろうとしたときに、なかなか買手をみつけるのが出来ない事も多いので、不動産屋に依頼したりして、欲しい方がみつかり、晴れて売ることが出来たとします。
そう思うと、地元とかに頼れる会社があるっていうのは本当に心強いな~と感じます。これは私も同じで、依頼しやすい方っていうのが本当にありがたいです。お客様からみれば、この人に言えば何とかなる。という風に窓口はできるだけ少ない方が負担も気持ちも楽ではないでしょうか。ここでも人の繋がりの大切さを実感します。
気に入った土地がみつかり、不動産屋の仲介で売買契約を交わす際、その前には必ず重要事項の書面を渡され、宅地建物取引士に説明を受けることが義務付けられています。これは絶対業務なんで、違反すれば宅建業者は罰則をうけます。
□付帯工事費とは?
これは、これまで相続登記は義務ではなかった事で、例えば不動産を相続しても登記せずにいたケースが非常に多かった様です。登記するには費用もかかるし、そのままでというケースもあるでしょうし、そもそも登記することも考えていなかったというケースもあるかと思います。