スキップフロアのある家
いつもありがとうございます。
松崎好明です。
さて、空間に変化をつけるスキップフロア。
同じ階層に高さの違う空間をつけるのですが、子供達はこのスキップフロアが大好き。

同一の空間にありながら、高低差をつける面白さ。
家づくりを楽しめる一つとなります。
写真のような空間ができれば、お子さんの成長にあわせて使い勝手も変えることができるのと、大人も用途は様々。
家族構成の変化や、時代の変化に対応していける家はやっぱりいいなって思います。シンプルに作って自由にアレンジするのも楽しいかなと思います。
今回はこれで終わりにします。
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制振ダンパーは、車でいえばサスペンション。
視界に入ってくる空間で印象づくのは、色だったりします。
住む場所の地域性など、本来は知っておいたが良い事もあります。


まずはご自身の総予算をしっかりと把握した上で、マイホームにかかる費用を概算で把握していくと、自ずと土地にかけられる費用がわかってきます。
木材の利点は、調湿効果もあるし、床材ならば裸足で気持ちよいなど人気が出るのがわかります。

こういった流れは通常分かりません。それは大概初めてのことですから。





さて、相続登記の義務化というのが、2024年4月から施行されます。

で、未登記建物があるとどうなるか?
備えあれば憂いなしというくらい、災害に対しては何かしらの用意はしておくべきかなと思います。
今日は媒介(バイカイ)契約についてのお話です。
こういう事態になると、やはり家の断熱性能をあげることは大事かなーと思います。熱の出入りがある窓には、内窓をつけることでかなり改善します。