不動産屋のイメージ
いつもありがとうございます。
松崎好明です。
さて不動産売買へ向けてのご相談がありますが、中古住宅の場合は特に多くの資料等が必要になってきます。
もっとも売買に向けての事ですので、まずは情報提示と打ち合わせに入ります。
自社物件ではなく、仲介業務がこの度、主になります。
売主様、買主様のお互いの合意を得られるように業務が始まっていきます。
不動産屋のイメージは昔から悪い事が多いのは、バブルの時の影響も多くなんとなく闇っぽく感じている方も多いかもしれません。
しかしながら弊社ではマイホーム計画の土地探しの時から資金計画との密接な関係、そして土地の売買だけでは終わらないマイホーム建築、あるいは中古住宅のリノベーションまで手掛けるながれにおいて、一貫してのお付き合いには不動産事業部は必要な事を深く感じていましたので、より深くお付き合いできる事だと思っていますので安心してご相談いただければと思います。
今回はこれで終わりにします。
マイホーム計画の事や資金、土地探しなど不安や疑問、空き家に関するご相談、そして各商品に関する質問等はお気軽にご相談ください!ご相談等はこちらからよろしくお願いします。

























体感とすると室温が18℃を下回るとすこし肌寒く感じる方が多いかと思います。今の住宅は高断熱、高気密が当たり前で、熱の移動が少なく設計されるため、暑さや寒さを軽減していく性能をもっています。




その中でも農地に関することもでてきます。農地は農地法という強力な法律がありこれは自分の所有でも勝手に売買等できないので注意が必要です。
マイナンバーカードで住民票や税務関係証明などコンビニでも取れる様になっています。
あくまで売主様限定で買主様へはこれまで同様です。