ブログ年内最終!ありがとうございました。
いつもありがとうございます。
不動産事業部の松崎好明です。

さて、今年も残り2日間となりました。
今年もたくさんのご縁をいただき本当にありがとうございました。
弊社は建築と不動産を通じてお客様の希望だったり、お困りごとを解決しています。
不動産事業を始めてから、おかげ様でたくさんのご依頼もありとても忙しい一年になりました。その中でも素敵なご縁が繋がると私も本当に嬉しく、そしてほっとする瞬間を幾度となく経験させていただきました。
今や7軒に一軒は空き家となっていることから、これから更に不動産をどうしていくかという悩みを抱える方は増え続けていくと思います。
誰に相談して良いのかわからなかったり、何から手をつければ良いのかわからなかったりすることが多いので、そんなときに手助けになれる存在でいることが使命なんだと感じています。
来年も建築と不動産の二刀流で皆様にとって頼れる存在となれるように精進していきますので、このブログも同様によろしくお願いします。
皆様にとって良い新年が来ることを願っております。
良いお年をお迎えください。
マイホーム計画の事や資金、土地探しなど不安や疑問、空き家に関するご相談。そして各商品に関する質問等はお気軽にご相談ください!ご相談等はこちらからよろしくお願いします。

さて、2026年の住宅ローン減税。
さて先日、事業用建物の賃貸借契約の仲介をしました。

貸主様や借主様、お互いに不利益にならないように仲介にはいるわけですが、先々の予測できる事態は考慮して契約書は作成していきます。
さて、昨日は不動産売買、既存住宅のお引き渡し日でした。
人生をかける程のマイホーム計画。



明日11/8(土)は今年初のペレットストーブの実演を奥出雲町横田の蔵市店頭にて行いますので、もしご興味ある方などいらっしゃいましたら、お気軽に体感しにいらして下さいね。
今月の家づくり勉強会のご案内です。
さて、マイホーム取得を考えておられる方にとっては中古住宅も候補の一つになります。
さて、住宅ローン控除の事。
それから3/15までに必ず申告が必要なこと、それまでに建物が原則完成していることが条件となります。
不動産の仕事をしてると中古住宅の売買もあるのですが、あっという間に売れる物件もあれば、なかなか買い手さんがつかない物件もあります。
さて、不動産売却についてのお話しです。
さて、住宅ローン減税、2026年はどうなるのでしょう。
さて、団体信用生命保険、通称(団信)。住宅ローンを組む上では加入が必須になります(一部を除いて)
家づくりをスタートする上で、ここだけはおさえておいた方が良いポイントを重点的にお伝えする内容となっています。
さて、住宅ローンの金利のお話です。
住宅ローンの事は分かりにくい部分もあるのと、家づくりの計画もどのように進行していけば良いのかなど、これだけネット社会ではありますが実際にはご存じない方も多くいらっしゃいます。
さて、ネット銀行とつなぎ融資についてお話しします。
最終的には予算との兼ね合いになります。
必要な費用は、まずは売買代金、固定資産税精算金、契約書に貼る印紙代、仲介手数料、自分名義に変更するための登記費用、住宅ローン利用の諸費用など。



ここの所、オンラインでのミーティングも少しずつ増えてきました。
そもそも資金調達ができなければ、それこそ夢のマイホームで終わってしまいます。世帯年収を出して借入可能額を算出していくと自ずと現実味が出てきます。

家づくり勉強会は会社によって伝え方は違うと思います。
そして、リバースモーゲージに似たような制度で間違いやすいのが、リバースバックという制度です。
さて、家を建てるための土地探しに苦戦してる方、結構多いんじゃないでしょうか!?
要約したものをお伝えしていく勉強会なんで、マイホーム計画を進めたい方にはかなりお役に立つ90分間だと思います。
例えばマイホーム計画にかかる費用が全部で5,000万円必要だったとします。
とにかくマイホーム計画を確実に進めたい場合、良い土地情報かと思われる物件が出た場合、法的な事を確認してもらい問題なければすぐに買付申込をするくらいでちょうど良いと思います。
住宅ローンとリフォームローンの大きな違いといえば、審査時間や必要書類です。
さて住宅ローンの借入に影響のある他のローン。
なかなかお湯を沸かす時間がかかるため、そこが弱点といえます。

待っていてよくなる事が今の社会的背景からみても少ない気がしています。
収入合算する時にも気をつけないといけない部分もあります。
通常は110万円を超えた金額については贈与税がかかるのですが、住宅取得のためには特例が設けられています。
GX助成金にかなり該当する住宅がありそうなので、5月からの受付はかなり混雑するかもしれません。
例えば売却価格が3,000万円だとその5%で150万円が取得費となります。

さてマイホーム価格の入り口価格と出口価格ってご存知でしょうか!?
睡眠なんですが、じつは室温と湿度に大きく関係しているようです。
初年度だけはご自身にて申告が必要です。
SNSだけでは伝えきれない事は山の様にあります。
断熱性を高くするために窓を小さくしていくというのは正解だと思いますが、南側の窓は別物だなーって思います。
さて、家を建てる際に必ず必要な土地。
マイホームづくりはほとんどの人にとっては初めての事。
選ぶ時にはまず、優先順位をつけていき、現地確認をしていく所がポイントになります。全ての条件を満たす土地で探していくと、結果的にいつまでも決まらなかったりします。
弊社ではマイホーム計画における不安や疑問をできるだけ解消していただくために毎月セミナーを開催しています。
中古住宅をリノベーションして再生させる。ここに住まいの価値を新たに付与していく事もとても大事な事だと思っています。
さてコンパクトな家が多くなってきた理由は、使わない部屋を作らない。
先ずは熱の出入りの多い窓のリフォームを検討されるのもポイントの一つです。
さて、申告の時期になってきました。
空き家問題で深刻な状態を招くのは、いわゆる放置する事。
原則、土地境界の明示は売主さんの責任において行われますが、古い土地等のはっきりとした境界はなかなか分からない場合も多々あります。
土地選びも難しい、建物は何を基準に選ぼうか。などなど。
暖かい場所がよくなりますね。
さて、住宅ローン控除について。
さて今年の4月から建築ルールの改正が始まります。
しかしながら、そこに対応すべき実務はトータル的な建築コストにも影響を及ぼすことになりますので、やはり大事なのは資金計画となります。