再び声をかけていただける喜び。。
いつもありがとうございます。
不動産事業部の松崎好明です。
さて、先日、リフォーム工事のご契約をいただきました。

今回のお客様は、以前にも弊社をご利用いただいたことのあるリピーターのお客様です。
数ある住宅会社の中から、再び私たちにお声がけいただけたことを、大変うれしく思います。
住まいは、長く暮らしていく中で、少しずつ手を加えたり、暮らし方に合わせて見直したりすることがあります。
そんなときに、以前お付き合いのあった私たちを思い出し、相談していただけることは、何よりありがたいことです。
私たちが大切にしているのは、工事をして終わりではなく、その後も安心して相談していただける関係づくりです。
今回の工事も、お客様にご満足いただけるよう、一つひとつ丁寧に取り組んでまいります。
これからも、一つひとつのご縁を大切に、地域の皆さまに信頼していただける住まいづくりを続けていきたいと思います。
このたびは、再び弊社にご依頼いただき、誠にありがとうございます。
今回はこれで終わりにします。
今月の家づくりセミナーです。詳しくはこちらをご覧下さい。
今月は24日(土)のみの開催となります。
マイホーム計画の事や資金、土地探しなど不安や疑問、空き家に関するご相談。そして各商品に関する質問等はお気軽にご相談ください!ご相談等はこちらからよろしくお願いします。





さて「住宅ローンの金利が上がってきた」という話をよく聞くようになりました。
さて、先日、『もう人が住める状態ではなく、管理するのも大変な空き家がある。どうしたらいいでしょうか?』というご相談をいただきました。」








さて、今月も家づくりセミナー開催します。

毎日暑い日が続きますね。
さて、土地探しをしていると、


もちろん収納量は大切ですが、実は新築後に後悔される方に共通しているのは、「収納が少ないこと」ではありません。
さて、築年数がかなり経っていて、建て替えるしかない?と感じてる方。
結論から言うと、住宅建築価格が大きく下がる可能性は低く、高止まり、または緩やかな上昇が続くと考えられます。
さて、2026年6月16日、日本銀行は政策金利を1.0%へ引き上げることを決定しました。これは約31年ぶりの高い水準となり、多くの住宅ローン利用者や住宅購入を検討している方にとって気になるニュースではないでしょうか。
不動産売却は「出したらすぐ売れる」と思われがちですが、実際には途中でストップしてしまうケースはかなり多いです。
住宅が建っている土地は、"住宅用地"として固定資産税が軽減されている場合があります。
さて、家づくりの相談って、最初は何を話せばいいんだろ?
さて5月の家づくり勉強会のご案内です。
土地を探している方にとって、古家付き土地か更地かで悩むことがあります。買う側の目線で見ると、更地には大きなメリットがあります。
さてナフサショックの影響で、これからマイホーム建築をと考えている方にとっては見通しが立てにくくなってきています。
金融機関のホームページをみても金利幅がかなりあり、これを理解していくのはとても難しいと思います。



さて、空き家を売りたい方へ。
さて、不動産売買のご相談やご依頼をうけると、かなりの確率ででてくるのが未登記物件であったり、所有者名義がすでに亡くなってる方だったり。
さて、確定申告の時期になりました。
そこで、よくある勘違いや質問をまとめてみました。





結論から言えば半分正解で半分不正解という気がします。