マイホームの凄い所
いつもありがとうございます。松崎好明です。
さてマイホームの認識という局面からのお話しです。もっとも高額な買い物であるマイホーム。取得にむけてのワクワク感や不安感は誰しも持たれます。
少し視点を変えて5年後、10年後はどうでしょう。とにかくマイホームと言うのは一番安心して一番安らげる場所になります。それは賃貸でも同じこと。
マイホーム計画が進んでいざ着工。そして完成お引渡し。その時の達成感といえば半端ないものだと思います。お引渡し時のお客様の表情を何度も拝見しているので分かります。
そして5年後、10年後。マイホームにもドキドキしなくはなりますが、生活を楽しんでいくという事では常に進化をし続けるのではないでしょうか。
色んな所に想い出の傷は増えているかもしれませんが、家具であったり小物であったり、きっとお好きなイメージでアレンジも出来ていくのではないでしょうか。
マイホーム計画を本気で進められる方、思い切りワクワクしてくださいね。今回はこれで終わりにします。素敵な連休を。
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さて、住宅ローン金利が上昇するのは景気が回復した現象と比例していくものですが、今現在は景気が後退していく中で物価だけが上昇していくという現象が起きています。収入があがらないのに物価は上昇していくという点が、私たちの業界にも大きく響いてきました。

住まいを探す際に大事にしたいことについては、「価格」が55%と最も多かった。次いで、「部屋数・間取り」(45%)、「通勤の利便性」(39%)に。また、20年と比べて「太陽光発電等の再生可能エネルギーの利用」(12%)がやや増加。「近隣の生活利便性」(37%)や「耐震性能」(28%)はやや減少した。
困った時には早めにご相談いただくのが一番かと思います。