10代からの住宅ローン
いつもありがとうございます。
松崎好明です。
さて、成年年齢が4月から、20歳から18歳に引き下げになったために、住宅ローンを組む事も可能となりました。
クレジットカード等は金融機関によっては、これまで通りに20歳からに据え置きされる所もありますが、住宅ローンなど、使途が明確なものについては承認される方向です。
10代でマイホームをという時代に突入と考えるとすごい事だなと感じる反面、よりお金に関する情報もシビアに分かりやすくだしていく必要性をかんじています。
住宅ローンなどの長期化するものは、できるだけ早い年齢で完済するのがベストであるのは確かな気もしています。これは住宅ローンを組む際に加入する団体信用生命保険のバリエーションを選ぶときにも、年齢は関係していくというのがあるからです。
今回はこれで終わりにします。素敵な週末を。
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この手付金は、個人間売買の場合に、特に取り決めはありません。
住宅用地になっている場合には、建物がある事によりすでに減税されていますので、建物解体後に、更地になれば、住宅用地の特例は外されますので、固定資産税額は上がります。
そればかりでなく、やはり情報を出してもらえるのはとても有難いという点でした。弊社はオリジナル情報誌を毎月発行してるのですが、そこに記載された情報をとても参考にされているとの事でした。
大きなくくりで言えば、日本全体もこの特性のもとに組み上がっていっています。例えば、住宅街や、都会地ではビル街があったり、郊外には大きなショッピングモールがあったりと、この土地にはこんな街づくりをしていこうという、マスタープランというのが計画されています。